フォーラムの歴史

「石橋奨学会のOB達は今」と題して、1990年に第1回を行って以来、

2018年で29回目を数えます。

第1回 (1990年)

猪山 勝利氏 (大学1期)

『 村おこしは今 』

安元 昭寛氏 (大学1期)

『 揺れ動くグローバルフローの狭間で 』

第2回 (1991年)

篠原 茂隆氏 (大学1期)

『 造船業昨今 』

竹尾 正勝氏 (大学5期)

『 超電動応用の現状 』

第3回 (1992年)

花田 佐紀夫氏 (大学2期)

『 産業活動と国民生活における物流の役割 』

緒方 正嗣氏 (大学11期)

『 製造業を通して見た豊かな暮らしと地球環境保全

− 若い技術者への期待 − 』

第4回 (1993年)

藤田 忠宏氏 (大学1期)

『 繊維とフィルム 』

和田 正弘氏 (大学2期)

『 サラリーマン生活31年 』

第5回 (1994年)

安部 凱憲氏 (大学3期)

『 産業用ロボットの歴史と展望 』

角田 紀子氏 (高校3期)

『 法科学/法化学って何? 』

第6回 (1995年)

大村 泰生氏 (大学2期)

『 コンタクトレンズあれこれ 』

太田 行健氏 (大学2期)

『 ベンチャー企業の経営 』

第7回 (1996年)

元石 信行氏 (大学4期)

『 移動体通信で広がる世界

− わがままな通信を求めて − 』

木村 出氏 (大学4期)

『 教員養成大学の役割 』

第8回 (1997年)

篠原 純子氏 (大学11期)

『 25年を振り返って 』

末本 利樹氏 (大学16期)

『 最近の新聞製作

− ペーパーメディアから電子メディアへの展開 − 』

第9回 (1998年)

安元 昭寛氏 (大学1期)

『 石橋奨学会の若者達へ 』

南里 要氏 (大学8期)

『 CALS (Commece at Light Speed)の現状と今後 』

第10回 (1999年)

樋口 生治氏 (大学7期)

『 この四半世紀の検事生活 』

内山 茂幸氏 (大学10期)

『 私の会社生活;ドイツでの3年間を含めて 』

第11回 (2000年)

竹内 秀樹氏 (大学10期)

『 企業における人材育成法 』

作田 誠氏 (大学16期)

『 謎の素粒子 ニュートリノ 』

第12回 (2001年)

足達 芳嗣氏 (大学20期)

『 サイクロトロンの医学利用

    − がんの診断と治療  - 』

信國 浩一氏 (大学20期)

『 情報通信の夢 』

第13回 (2002年)

山本 幸三氏 (大学11期)

『 新聞で読めない政治・経済について 』

清水 智美氏 (大学22期)

『 まず、何から話しましょうか?
  〜仕事、結婚、育児がなくてハツラツ介護〜 』

第14回 (2003年) 「石橋奨学会のOB達は今」

猪山 勝利氏 (大学1期)

『 分権社会づくり 』

安元 昭寛氏 (大学1期)

『 新しい技術社会づくり 』

第15回 (2004年) 「石橋奨学会のOB達は今」

國武 理美氏 (大学44期)

『 多文化共生への道(ドイツに生きるトルコの人々) 』
         (ベルリン・フィールドワークの記録)

金丸 英幸氏 (大学12期)

『 基礎技術と応用技術の架橋(理学と工学の現場への応用) 』

第16回 (2005年) 「石橋奨学会のOB達は今」

吉原 敦子氏 (大学35期)

『 悪徳商法に気をつけて 』

山内 昭一氏 (大学8期)

『 新企業創業と新エネルギー開発 』

第17回 (2006年) 「石橋奨学会のOB達は今」

麻生  渡氏 (大学3期)

『 福岡県知事としての仕事 』

篠原 茂隆氏 (大学1期)

『 石橋奨学会50周年を迎えて 』

第18回 (2007年) 「石橋奨学会のOB達は今」

岡田 昌治氏 (大学19期)

『 日米法律事情

 〜国際弁護士としてみた アメリカの”法律の話”あれこれ〜 』

安元 昭寛氏 (大学1期)

『 欧米の科学技術教育は今!

 〜先進5ヶ国の教育現場から学ぶ〜 』

第19回 (2008年) 「石橋奨学会のOB達は今」

井上 徹氏 (大学20期)

『 現在学生に教えていること 』

有田 千枝氏 (大学26期)

『 アメリカ占領期における「日本人」再定義

 〜旧日本国籍者の処遇をめぐる国内外の議論〜 

     ☆☆ぷらす40歳からの子連れオランダ留学体験談☆☆ 』

第20回 (2009年) 「石橋奨学会のOB達は今」

高橋 幸弘氏 (大学19期)

『 地方公務30年間の振り返りと現在取組んでいる職務について 』

沖原 達也氏 (大学26期)

『 原子力発電の仕組みと今後の発展 』

第21回 (2010年) 「石橋奨学会のOB達は今」

西坂 浩明氏 (大学30期)

『 内科医療を通して 』

元石 信行氏 (大学4期)

『 浮世絵あれこれ 』

第22回 (2011年) 「石橋奨学会のOB達は今」

池田 照氏 (大学25期)

『 皆様馴染みの薄い債権回収について 「サービサーとは」 』

笠 俊司氏 (大学26期)

『 計算科学の進歩と企業における計算機利用について

       〜次世代スパコン「京」への期待 』

第23回 (2012年) 「石橋奨学会のOB達は今」

白水 忠隆氏 (大学18期)

『 新聞の話、読書の話 』

森 和彦氏 (大学25期)

『 ポンプのはなし 』

第24回 (2013年) 「石橋奨学会のOB達は今」

濱田 光由氏 (大学36期)

『 石橋奨学会卒業後を振り返って〜仕事・趣味・Uターン〜 』

関根 小乃枝氏 (大学40期)

『 厚生労働省で働く看護系技官の仕事

       〜診療報酬の改定・東日本大震災への対応など〜 』

第25回 (2014年) 「石橋奨学会のOB達は今」

横川 裕史氏 (大学22期)

『 男もすなる「女性誌編集」 』

小林 正宏氏 (大学28期)

『 サブプライム後の国際金融情勢 』

第26回 (2015年) 「石橋奨学会のOB達は今」

上田(旧姓 藤澤)可南子 氏 (大学45期)

『 データから見る研究開発の現状と産業技術政策の方向性 』

石橋 浩介 氏 (大学46期)

『 昨今のコンピュータ犯罪と対策 』

第27回 (2016年) 「石橋奨学会のOB達は今」

濱田 光由 氏 (大学36期)

『 北九州市エコタウンの取組み 〜資源循環型社会を目指して〜 』

加藤 集平 氏 (大学51期)

『 音声合成技術とその応用 』

第28回 (2017年) 「石橋奨学会のOB達は今」

山本 幸三 氏 (大学11期)

『 基調講演 』

パネルトーク

『 石橋奨学会六十周年 キオク・キズナ・ミライ 』

第29回 (2018年) 「石橋奨学会のOB達は今」

二野宮 鼓 氏 (大学29期)

『 進化した半導体が支える「人工知能」

       〜半導体の半世紀と「人工知能」のからくり〜 』

柿元 孟 氏 (大学45期)

『 新聞記者の仕事と日本経済 』